362 松江市 ~芝生にきのこ~

今日は松江市(Matsue)で写真を撮った。

ヨメの実家の前の公園に、きのこが沢山生えているという。
食べられるきのこかどうか、ヨメと調査に行ってきた。

現場につくと、芝生からまあまあの大きさをしたきのこが沢山生えていた。

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■ イグチ科の1種 (Boletaceae) Boletaceae sp.

確かにこれが食用きのこなら熱い!!!

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■ イグチ科の1種 (Boletaceae) Boletaceae sp.

傘の裏は「ひだ状」ではなく、「管孔」とよばれる小さな穴が多数あいている。
イグチ科のきのこの特徴だ。

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■ イグチ科の1種 (Boletaceae) Boletaceae sp.


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■ イグチ科の1種 (Boletaceae) Boletaceae sp.

みればみるほど美味しそう。

しかし、図鑑を見るだけではやっぱり種類が分からない。

手元の図鑑の著者であり、長野県でペンションきのこを営業されている小宮山さんにお伺いすると、チチアワタケかもしれないということが分かった。
若い個体の柄を傷つけると乳のような汁が出るようなので、今度若い個体を見つけて確かめたいと思う。

身の回りにも不思議なものがいっぱいある!


<撮影種一覧> 1種
<菌類>
■ イグチ科の1種 (Boletaceae) Boletaceae sp.
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by takuyamorihisa | 2013-10-31 21:00 | 島根県 | Comments(0)

361 Hellabrunn Zoo ~ミュンヘンの動物園~

今日はHellabrunn Zoo (ヘラブルン動物園)に行ってきた。

10月24日から仕事でドイツのミュンヘンに来ている。
4日間の仕事を無事終え、今日が日本へ戻る日。

飛行機の時間までかなりの待ち時間があったので、ミュンヘンの動物園Hellabrunn Zoo (ヘラブルン動物園)に行ってきた。

地下鉄のU3線にのり、Thalkirchen(Tierpark)で降りる。
とってもかわいい幼稚園児達も同じ駅で降りるので、恐らく同じ目的地だろう。

駅から出るとヨーロッパの秋といった感じの美しい風景が広がる。

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イーザル川。

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Hellabrunn Zoo (ヘラブルン動物園)は、駅を降りて川を渡ってすぐのところにある。
平日の9時過ぎだというのに、すでに人が並んでいる。
人気の動物園のようだ。

受付のおばあちゃんに€12.00(約1,680円)を支払い、園内へ入る。
久々の冒険感覚!このドキドキする感覚はたまらない。

まずはカワウ (Great Cormorant)。
風切羽を切られて飛べないようにされている。
隣のおじさんが娘に「コーモラント」と教えているのが聞こえたので、ドイツでもウのことをCormorantと呼ぶのだろう。

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□ カワウ (Great Cormorant) Phalacrocorax carbo

カワウ (Great Cormorant)の池には、色々な野生の水鳥が集まってきていた。
初撮影種のFerruginous Duck (メジロガモ)。

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■ Ferruginous Duck (メジロガモ) Aythya nyroca

野生のCommon Goldeneye (ホオジロガモ)。

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■ Common Goldeneye (ホオジロガモ) Bucephala clangula

島根では普通にみられるキンクロハジロ (Tufted duck)。

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■ キンクロハジロ (Tufted duck) Aythya fuligula

Fallow Deer (ダマジカ)の亜種、Persian Fallow Deer (ペルシアンファロウディアー)。

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□ Persian Fallow Deer (ペルシアンファロウディアー) Dama dama mesopotamica

Hellabrunn Zoo (ヘラブルン動物園)はヨーロッパのベスト4動物園にされているほど有名な動物園。展示方法がとてもすごいのだ。
昔の動物園と違って動物が檻に入っておらず、入園者と同じ目線で展示されている。
極めて自然な展示方法。

カナダのトロントにあるToronto Zoo(トロント動物園)も檻がなく、低い柵での自然な展示であったが、この動物園はさらに動物との距離が非常に近い。
人間と動物を隔てるのは積まれた石だったり、水の入れられた水深1mくらいの溝だけだったりする。これでよく逃げ出さないなぁと関心する。
写真はReticulated giraffe (アミメキリン)の前。

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□ Reticulated giraffe (アミメキリン) Giraffa camelopardalis reticulata

European Wolf (ヨーロッパオオカミ)。
イヌの祖先。やっぱりオオカミはかっこいいなぁ。

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□ European Wolf (ヨーロッパオオカミ) Canis lupus lupus

キッキッキッキ!
と大きな鳴き声が枯木から聞こえてくるので、眼をこらして見るとアカゲラ (Great Spotted Woodpecker)がいた。
やった初撮影種だ!!!

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■ アカゲラ (Great Spotted Woodpecker) Dendrocopos major

ここまでいい感じで野生の鳥も撮影できてウキウキだ。
と思ったらオレンジ色のかわいい鳥!
European Robin (ヨーロッパコマドリ)だ!!!
もちろん初撮影種。

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■ European Robin (ヨーロッパコマドリ) Erithacus rubecula

続いて鳥の大ゲージへ入っていく。
我らがオシドリ (Mandarin Duck )。

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□ オシドリ (Mandarin Duck ) Aix galericulata

Straw-necked Ibis (ムギワラトキ)。

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□ Straw-necked Ibis (ムギワラトキ) Threskiornis spinicollis

真っ赤なScarlet Ibis (ショウジョウトキ)。

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□ Scarlet Ibis (ショウジョウトキ) Eudocimus ruber

Hooded Merganser (オウギアイサ)。

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□ Hooded Merganser (オウギアイサ) Lophodytes cucullatus

鳥のゲージを出て、再び園内を歩き始める。
いろいろな動物園でみかけるGrey Crowned Crane (ホオジロカンムリヅル)。
この鳥は写真の撮り甲斐がある。

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□ Grey Crowned Crane (ホオジロカンムリヅル) Balearica regulorum

続いてAsian Elephant (アジアゾウ)。

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□ Asian Elephant (アジアゾウ) Elephas maximus

動物園の花形、Lion (ライオン)。
今まで見てきたものの中で一番の男前だ。

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□ Lion (ライオン) Panthera leo

眼があった。
う~ん男前!

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□ Lion (ライオン) Panthera leo

カナダにいた頃、よく見かけていたHouse Sparrow (イエスズメ)。
これがネイティブ。

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■ House Sparrow (イエスズメ) Passer domesticus

これも初撮影種。
野生のCommon Blackbird (クロウタドリ)。

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■ Common Blackbird (クロウタドリ) Turdus merula

さすが海外の動物園、聞いたことのないような動物も展示されている。

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□ Nyala (ニアラ) Tragelaphus angasii

縞模様はないが、Red River Hog (アカカワイノシシ)のウリボウ。

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□ Red River Hog (アカカワイノシシ) Potamochoerus porcus

カメ館でハキリアリの展示をみつけた。
ハキリアリは木の新鮮な葉を切り取り、巣に持ち帰ってキノコを培養する。
なんと農業をするアリなのだ!!!
テレビでは見たことがあるが、初めて見た!

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□ Atta sexdens (アタ・セックスデンス) Atta sexdens

African Hunting Dog (リカオン)。
アフリカンハンティングドッグはピンとこないが、リカオンなら聞いたことがある。
ということは日本ではなぜか属の名前で呼んでいるようだ。意外と学術的!
歩く姿はイエイヌ (Dog)そっくり。

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□ African Hunting Dog (リカオン) Lycaon pictus


野生個体のマガモ (Mallard)。
これでもかというくらいこれまで写真を撮ってきたので、今更という気持ちもあったが、水面に浮く落ち葉と移りこんだ紅葉がとても綺麗だったので撮影。

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■ マガモ (Mallard) Anas platyrhynchos


Hamadryas Baboon (マントヒヒ)の毛つぐろい。
顔の表情が本当に人間らしくて感動する。
マントヒヒとはよく耳にする名前だが、これがあのマントヒヒだったんだなぁとしみじみ思う。

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□ Hamadryas Baboon (マントヒヒ) Papio hamadryas


どこからかイビキのような音が聞こえるなと思ったら、本当にブタ (Pig)のイビキだった。
あまりにも可愛らしいのでみんな微笑んでみている。

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□ ブタ (Pig) Sus scrofa domesticus


とっても小さいシカのキョン (Reeves's Muntjac)。
変わった名前だが、中国原産。動物園から逃げた個体が繁殖し、千葉県では増えすぎて困っているらしい。環境省指定特定外来生物。

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□ キョン (Reeves's Muntjac) Muntiacus reevesi


全くやる気のみられないTakin (ターキン)。
インド北部やチベットのあたりに生息している動物らしい。
確かにそんな雰囲気をしている。

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□ Takin (ターキン) Budorcas taxicolor


くつろいでいるBlackbuck (ブラックバック)。
成獣の雄は黒くなるが、写真の角が生えている雄は恐らく未成熟個体。

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□ Blackbuck (ブラックバック) Antilope cervicapra


世界に5種類いるサイの中で、インド、ネパールに生息するIndian Rhinoceros (インドサイ)。
中国で角が漢方薬になると信じられており(効果はない)、角目当ての乱獲により絶滅の危機に瀕している。
まさに鎧のような皮膚がとてもかっこいい。

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□ Indian Rhinoceros (インドサイ) Rhinoceros unicornis

野生のキタリス (Red Squirrel)。

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■ キタリス (Red Squirrel) Sciurus vulgaris

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■ キタリス (Red Squirrel) Sciurus vulgaris

White Pelican (モモイロペリカン)。

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■ White Pelican (モモイロペリカン) Pelecanus onocrotalus

美しいたたずまいのPyrenean Chamois (ピレネーシャモア)。

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■ Pyrenean Chamois (ピレネーシャモア) Rupicapra pyrenaica

再び野生のマガモ (Mallard)。
なんと交尾をしていた。
雄が上に乗り、雌は水中に沈んだ状態での交尾。

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■ マガモ (Mallard) Anas platyrhynchos

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■ マガモ (Mallard) Anas platyrhynchos

野生のオオバン (Eurasian Coot)。島根県でも普通にみられる。
水の上にぷかぷか浮いている姿はよくみるが、水の上に上がっている姿は初めてみた!
体の大きさに似合わない巨大な脚が特徴。

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■ オオバン (Eurasian Coot) Fulica atra

園内でたくさんみられる野生のハイイロガン (Greylag Goose)。
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■ ハイイロガン (Greylag Goose) Anser anser

日本でみられるものより若干小さめのハシボソガラス (Carrion Crow)。野生個体。

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■ ハシボソガラス (Carrion Crow) Corvus corone

Wood Bison (シンリンバイソン)。

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□ Wood Bison (シンリンバイソン) Bison bison athabasca

白鳥と黒鳥のあいのこのようなBlack-necked Swan (クロエリハクチョウ)。
こんな鳥もいるのかとびっくりした。

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□ Black-necked Swan (クロエリハクチョウ) Cygnus melancoryphus

最後はフラミンゴの池の前で休憩。

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□ Greater Flamingo (ヨーロッパフラミンゴ) Phoenicopterus roseus
□ American Flamingo (ベニイロフラミンゴ) Phoenicopterus ruber

園内の滞在時間は4時間、人もだんだん増えてきて園内には3000人くらいはいるだろうか、なんと驚くことにアジア系の人は自分の他にベビーカーを押していた台湾人っぽいお姉さんだけであった。

なんとアジア系の少ない街だろうミュンヘン!

それにしてもとっても素敵な時間を過ごさせてもらった。
ありがとうHellabrunn Zoo!

また来れたらいいなぁ。


<撮影種一覧> 49種
<昆虫類>
□ Atta sexdens (アタ・セックスデンス) Atta sexdens
<哺乳類>
□ Asian Elephant (アジアゾウ) Elephas maximus
□ Hamadryas Baboon (マントヒヒ) Papio hamadryas
キタリス (Red Squirrel) Sciurus vulgaris
□ Patagonian Mara (マーラ) Dolichotis patagonum
□ ブタ (Pig) Sus scrofa domesticus
□ Red River Hog (アカカワイノシシ) Potamochoerus porcus
□ Persian Fallow Deer (ペルシアンファロウディアー) Dama dama mesopotamica
□ キョン (Reeves's Muntjac) Muntiacus reevesi
□ Blackbuck (ブラックバック) Antilope cervicapra
□ ウシ (Cattle) Bos taurus
□ Wood Bison (シンリンバイソン) Bison bison athabasca
□ Takin (ターキン) Budorcas taxicolor
□ Mountain Goat (シロイワヤギ) Oreamnos americanus
□ Pyrenean Chamois (ピレネーシャモア) Rupicapra pyrenaica
□ Nyala (ニアラ) Tragelaphus angasii
□ Reticulated giraffe (アミメキリン) Giraffa camelopardalis reticulata
□ Lion (ライオン) Panthera leo
□ Snow Leopard (ユキヒョウ) Uncia uncia
□ European Wolf (ヨーロッパオオカミ) Canis lupus lupus
□ African Hunting Dog (リカオン) Lycaon pictus
□ Indian Rhinoceros (インドサイ) Rhinoceros unicornis
<鳥類>
□ White Pelican (モモイロペリカン) Pelecanus onocrotalus
□ カワウ (Great Cormorant) Phalacrocorax carbo
□ Scarlet Ibis (ショウジョウトキ) Eudocimus ruber
□ Straw-necked Ibis (ムギワラトキ) Threskiornis spinicollis
□ Greater Flamingo (ヨーロッパフラミンゴ) Phoenicopterus roseus
□ American Flamingo (ベニイロフラミンゴ) Phoenicopterus ruber
□ Egyptian Goose (エジプトガン) Alopochen aegyptiacus
マガモ (Mallard) Anas platyrhynchos
■ ハイイロガン (Greylag Goose) Anser anser
■ キンクロハジロ (Tufted duck) Aythya fuligula
■ Ferruginous Duck (メジロガモ) Aythya nyroca
Canada Goose (カナダガン) Branta canadensis
■ Common Goldeneye (ホオジロガモ) Bucephala clangula
□ Ringed Teal (クビワコガモ) Callonetta leucophrys
□ Black-necked Swan (クロエリハクチョウ) Cygnus melancoryphus
□ Hooded Merganser (オウギアイサ) Lophodytes cucullatus
□ ツクシガモ (Common Shelduck) Tadorna tadorna
□ Grey Crowned Crane (ホオジロカンムリヅル) Balearica regulorum
オオバン (Eurasian Coot) Fulica atra
バン (Common Moorhen) Gallinula chloropus
□ Abyssinian Ground-hornbill (ジサイチョウ) Bucorvus abyssinicus
■ アカゲラ (Great Spotted Woodpecker) Dendrocopos major
■ Common Blackbird (クロウタドリ) Turdus merula
European Robin (ヨーロッパコマドリ) Erithacus rubecula
ハシボソガラス (Carrion Crow) Corvus corone
House Sparrow (イエスズメ) Passer domesticus

□・・・飼育個体

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by takuyamorihisa | 2013-10-28 21:00 | Germany | Comments(0)

360 ロシア産 ~活タラバガニに挑戦~

今日は家で写真を撮った。

最近は眼遊にカニの仲間を追加することに燃えている。
今日は北海道から空輸したタラバガニ (Red King Crab)に挑戦だ。

ご存知の方も多いだろうがタラバガニ (Red King Crab)はカニというよりはむしろヤドカリの仲間。
カニの仲間は4対の歩脚があるが、タラバガニ (Red King Crab)には3対の歩脚しかみられない。

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus 甲幅19.0cm 3kg

3kg、もちろん鍋に入る訳のない巨大なもの。
空輸した活ガニが送料を入れて16,300円。とってもお買い得だと思う。

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus 甲幅19.0cm 3kg

側面を撮影してみる。
かっこいい・・・

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus 甲幅19.0cm 3kg

体に似合わず、かわいい眼。
カニの仲間は眼が離れているが、タラバガニ (Red King Crab)の両目はひっついている。
この顔はどうみてもヤドカリ。

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus 甲幅19.0cm 3kg

顔の正面。
兜を被った将軍のようだ。

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus 甲幅19.0cm 3kg

ハサミと包丁を使い、やっとの思いで解体する。
我が家で一番大きな鍋でも全て入りきらない・・・

入りきらない2つの歩脚は焼きガニにしてみた。

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■ タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus

うまいっ!!!

口の中いっぱいにカニをほうばってモグモグできることの喜び。
焼くと殻が焦げた香りが美味さに拍車をかける。ちょうど台所においてあったカボスと岩塩をふって食べたのが一番のヒットだった。

いくらカニ好きだとはいえ、タラバガニ (Red King Crab)がズワイガニ (Snow Crab)よりあっさりしているとはいえ、さすがに沢山食べられるものではない。
茹でたカニは明日ヨメと一緒に鍋で食べよう。

自分よりカニ好きのヨメがどれだけ喜んでくれるか楽しみだ。


<撮影種一覧> 1種
<甲殻類>
タラバガニ (Red King Crab) Paralithodes camtschaticus
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by takuyamorihisa | 2013-10-19 21:00 | 島根県 | Comments(0)